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<title>美しさの中を歩め</title>
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<description>霊性思想の探究</description>
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<title>上橋菜穂子のファンタジー</title>
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<description>原稿があるので、夏休みといっても、そんなに自由な時間がたくさんあるわけではない。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;原稿があるので、夏休みといっても、そんなに自由な時間がたくさんあるわけではない。いつやってもいいという、フレックスではあるが・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょいと息抜き、というつもりで、軽い気持ちで図書館から借りてきたのだが・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;始めると、なかなかやめられない。日本にこういうファンタジー小説があるなんて、驚きである。・・といって、かなり有名なんですけどね、実は(^_^;&lt;/p&gt;

&lt;table cellpadding=&quot;5&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4035401501/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;4035401501&quot; src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QPP85YXWL._SL160_.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4035401501/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;精霊の守り人 (偕成社ワンダーランド)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;上橋 菜穂子&lt;br /&gt;偕成社 1996-07&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;見える世界と、見えない世界との均衡と秩序という世界観に立つので、スピリチュアル的に解釈することも可能だが、それよりまず物語としてひじょうに面白くできております。登場人物のイメージも鮮烈だし。これは萩尾望都以来の衝撃でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上橋菜穂子さんて、名前がいいですね～　なんかイメージとしては、里中満智子さんみたいな、知的で優美な美人、という感じがする。あるいは、写真を見ないで、ずっと幻想にふけっている方がいいのかもしれないが・・　どうなのでしょうね。彼女は、文化人類学者でもある、ということで、どうりで、神話や古代的な習俗のことを、よく知っていて書いているな、というのが、私にはある程度わかる。大学の准教授もしているようだが、しかし、大学教授の収入なんて、売れっ子作家にくらべれば微々たるもので、人が考えているほどひまではないので、作家専業になって今の二倍くらいの作品を書いてもらいたいような気もしますね～&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この「守り人」シリーズは、全部で10巻もある。原稿からの逃避モードへの、厳しい誘惑である(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は私も・・そういう物語の才があればな～　と思うことがある。私に見えているヴィジョンを、存分に描くのだが・・&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-08-08T00:03:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/08/post_4777.html">
<title>日本の神様カード</title>
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<description>オラクルカードもドリーンのとかいろいろあるが、なんと『日本の神様カード』が発売！...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;オラクルカードもドリーンのとかいろいろあるが、なんと『日本の神様カード』が発売！　これ、買ってみたのだが、けっこういい。デザインもメッセージも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、どうしてこの神様はないのか～　というところも、あるにはある。基本的に古事記に基づいているので、それに入らない神様は出てこない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、かなりのおすすめではなかろうか？　けっこう売れているらしい。&lt;/p&gt;

&lt;table cellpadding=&quot;5&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903262294/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;4903262294&quot; src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/51woVd66hbL._SL160_.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903262294/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;日本の神様カード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;Denali 大野百合子&lt;br /&gt;ヴィジョナリー・カンパニー 2008-03-17&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;どういう神様が入っているのか、アマゾンの「なか見検索」で知ることができる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はタロットをやるが、ある人のリーディングに「タロットのエネルギーがありますね」と言われたことがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なるほど、カードにも固有のエネルギーがある。それが我がものとしなければ、使いこなすということにはならない。それはたぶん易やルーンなどにもいえるのだろう。古代的な思考法になるが、これらにはみなある種の「スピリット」があり、つまり、固有のエネルギーがあり、それと共鳴するようなエネルギー構造が自分に作られないと、それを通して「聖なるガイダンス」が流れるようにはならないのだろう。つまり、こういうオラクルグッズは、それとの「アチューンメント」が重要になる。それはクリスタルでも同じことだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私がタロットを見るときも、本に書いてある意味などはあまり気にしなくなっている。たしかに、そのカードにはどういうエネルギーがあるのかを「肌で知っている」という感じになると、そういう非言語的メッセージを人間語に翻訳するという感じなので、言ってみればこれも一つのチャネリングみたいなものか、という気がすることもある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで、「日本の神様カード」も、チューニングするならば、かなりガイダンスを得やすいのではないかな、と思えた。日本神界に親しむグッズとしても優れている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T23:48:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/08/post_a5ce.html">
<title>日常より</title>
<link>http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/08/post_a5ce.html</link>
<description>いかがお過ごしですか？　私は、原稿書きまくりの日々・・そうでもないか？　月末まで...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;いかがお過ごしですか？　私は、原稿書きまくりの日々・・そうでもないか？　月末までにあがるのか、ちょっと微妙・・　気合いを入れて、縦書きで入力している。一太郎で、プロフェッショナル画面にし、フォントを「HGS明朝B」15ポイントに設定すると、すごく見やすくてきれいな入力環境になる。お試しあれ・・といっても、だれも試さないでしょうねぇ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;パソコンに脇に石を置いてエネルギーを補充しているが、どうも、白っぽい石ばかり多いことに気づく。もっと濃い色のカラーストーン、ラピスラズリやスギライトも置かないとね～　これも必要経費になるのだろうか？&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T22:46:36+09:00</dc:date>
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<title>打ち上げ、開始でございます♪</title>
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<description>すみません、このタイトルは、地元の人にしかわからないネタです(笑) きのうは変な...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;すみません、このタイトルは、地元の人にしかわからないネタです(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;きのうは変な夢を見た。&lt;br /&gt;私は、身体から抜け出ていった。それが猛烈なスピードで発射され、前方には巨大な「曼陀羅」のような聖なる空間がある。私は猛スピードでそれに吸い寄せられ、ずぼっとそれを突き抜けた。その内部の空間を感じたところで夢から覚めた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-08-03T21:27:42+09:00</dc:date>
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<title>自分への制限を解放する</title>
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<description>最近、実感として感じることは、「自分の本来の力には限界がない」ということだ。ただ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近、実感として感じることは、「自分の本来の力には限界がない」ということだ。ただ、それに制限を課しているという「意識設定」によって、限界があるように見えているだけなのである。これは、理論としては前から言われていることであるが、本当にそうだな、と思えるのは、実際にそういう制限をいくつか解放していって、解放されるとはどういうことかという実感を積み重ねることによってわかってくることである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドリーン・バーチュー『エンジェル・ガイダンス』の分類でいけば、私は「クレアコグニザンス」が優位である。最近は、「ハートチャクラの部分に、浮上してきているものがある」とか「胸から肩にかけて、緊張しやすいエネルギーがある」などということを言ってしまうことが増えているが、なぜ、そういうことがわかるのか、自分では説明できないことが多い。ただ、なんとなくそういう直観が浮かぶので、それを信頼することを学んで、その通りに言ってみるだけである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに、最近できるようになったことがあるが、それを書くと、さすがにあまりにぶっ飛びになるだろうから、ここはセーブしておくことにしよう(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本当に重要なことは・・&lt;br /&gt;これまでの地球人の常識には絶対に収まりきれない、地球外に存在する「リアルなエネルギー」に実際に接触して、徹底的に、これまでの自分を「シェイク」させることだ。その破壊と浄化をくぐり抜けなければ、何も見えることはない。これが、私の学んだことである。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
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<title>スピリチュアル哲学入門は、体制破壊である</title>
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<description>ぶっちゃけた話だが、私もこういう方面では「できること」はある。一年前では考えられ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ぶっちゃけた話だが、私もこういう方面では「できること」はある。一年前では考えられなかったほど、その点は変わってきた。ほんと、変化は加速していくものなのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、「わかってきた」ことと、「これまでの常識」との隔たりが、ますます大きくなってきたのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういうわけで、私はこれから、「探求者＆表現者」として自己を表出することにしたのだった。これは何を意味するかというと、「体制破壊者」となる、ということだ。つまり、「これまでの積み上げ」をすべて認めた上で、それを少しずつ「拡張」していく、というやり方は、もうだめではないか、ついていけないのではないか、という意味である。時代はそれほど急速に変化している。「今までのもの」は、地球人が、意識構造的に「かせ」を着せられているという状況において、生み出されたものである。昔の数十年、百年分が数年で起こってしまうというこの未曾有の時期において、「今までのもの」を正確に理解する、などということに時間を費やしているひまは、もはやないのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ある意味では、「今までのもの」ではもうだめなんですよ、まったく新しい考え方をしなければならなくなってきている、ということに気づくということも必要なのだ。いったん、無にしてみる。そこでもう一度宇宙を感じなおす。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういう意味では、これは、今までの「哲学入門」とは対極にあるものだ。今までの「哲学入門」は、哲学という確立された領域を学ぶことが、意味あることだという前提で書かれている。つまり、既存の哲学教授のペースによって、その教育コースの妥当性、ひいてはそれを肯定している社会体制そのものを肯定しているところから、スタートしている。ポストモダンだの、いかにラジカルなことを言っていたとしても、それは保守的なのだ。「徹底的に考えることが大事だ」などという価値観に洗脳しようとしているが、そういう「哲学のすすめ」の保守性を見抜かないといけない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本当は、大いなるものへの感性のチャンネルが開いていない状態で、いくら考えたとしても、ほとんど無駄なのである。そういう哲学は、本当に学ぶに値するほどのものか、現在の人類文明の水準を、宇宙的な基準から眺めてみるとどうなるであろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「スピリチュアル哲学入門」は、実は、すべて既存の「ふつうの哲学入門」の徹底的なアンチテーゼであり、体制破壊なのである。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>思想関連</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-07-31T23:42:50+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_8f37.html">
<title>クジラペンダント</title>
<link>http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_8f37.html</link>
<description>ここ数日、「クジラペンダント」を愛用中。 最初、イルカペンダントにしたのだが、ど...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ここ数日、「クジラペンダント」を愛用中。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最初、イルカペンダントにしたのだが、どういうわけか、エネルギー的に合わず、頭痛がしたり、ふらふらしたりしてくるので・・　ところがクジラに変えてみると、不思議とフィットする。まさに多次元的に拡大しているというか、巨大な「意識の海」を悠々と泳ぎ回るような「悠揚」という雰囲気が生じてくる。ふつうは、クジラは強すぎるので、まずイルカに慣れてから・・と言われているが、こういうこともあるようだ。高次元・多次元に包まれている感覚が上昇する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この夏は、さらなる意識解放がテーマとなる。一方、著作については、「神聖なる計画」の存在が意識されており、すべては完璧に運ぶことになっているので、まったく心配していない。そこへ向けて意識フォーカスを強化しているのがここしばらくの状況である。&lt;/p&gt;

&lt;table cellpadding=&quot;5&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FQM0ZW/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;B000FQM0ZW&quot; src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/31AP8WH0DQL._SL160_.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FQM0ZW/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;クジラ(ホエール)エッセンス入りペンダント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;ネイチャーワールド 2004-05-31&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ヒーリング</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T12:53:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_fe8e.html">
<title>『あなたのガイドに願いましょう』</title>
<link>http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_fe8e.html</link>
<description>ドリーンの『エンジェル・ガイダンス』につづいて、ソニア・ショケットさんの『あなた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ドリーンの『エンジェル・ガイダンス』につづいて、ソニア・ショケットさんの『あなたのガイドに願いましょう』も、ガイドや天使と接続する方法を書いている本。表紙がきらきら輝くようになっているので、それもちょっとインパクトがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あわせて読むとかなり強力だと思う。こちらも相当なるおすすめである。内容的にも、だぶらない部分が多いので。基本は同じではあるが。&lt;/p&gt;

&lt;table cellpadding=&quot;5&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478000603/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;4478000603&quot; src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/41eYocDLzrL._SL160_.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478000603/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;あなたのガイドに願いましょう―聖なるサポートシステムにつながる方法&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;ソニア・ショケット　奥野 節子訳 &lt;br /&gt;ダイヤモンド社 2007-03-09&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;レイキのサードでは、ハイアーセルフにつながるエネルギーが伝授されるが、これまでの講習では、ハイアーセルフにつながる方法についての学習が十分ではないと感じていた。そこで、こういった本を副読本にして、サードのエネルギーを活用してもらうやり方が、効果的ではないかと思う。私が今後やるときはそういうふうに進めてみたい。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ヒーリング</dc:subject>
<dc:subject>霊性関連</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T13:56:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_fd98.html">
<title>アセンションプリーズ２</title>
<link>http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_fd98.html</link>
<description>アセンションプリーズ　アセンションプリーズ～♪ やってますか？　右手をくるくるっ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;アセンションプリーズ　アセンションプリーズ～♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やってますか？　右手をくるくるっと斜めに上げながら、ですよ(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、私もようやく夏休みに入った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、しばらく、もう一段階自分を「&lt;strong&gt;解放&lt;/strong&gt;」することにする。&lt;br /&gt;どうなりますかお楽しみ～　イルカくん大笑いですよ・・&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T22:59:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_8acc.html">
<title>アセンションプリーズ</title>
<link>http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2008/07/post_8acc.html</link>
<description>最近、越智啓子センセの講演会に行ってきた人の話を聞いたのだが、お約束の「カニ踊り...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近、越智啓子センセの講演会に行ってきた人の話を聞いたのだが、お約束の「カニ踊り」のほか、うけたのが「アセンションプリーズ」だという。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、右手をくるくるっと右斜め上方へ向けて螺旋状に回転しつつ上昇させ、「アセンションプリーズ」と言う、というもの。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは楽しい(^^)　やってみるとわかるが、精神が解放されます。カニ踊りもそうだが、「こまかいことはどうでもいいじゃん！」てな明るい気分になってくる。これがまさに越智センセの世界であろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いまのスピリチュアルには絶対にこういう「軽さ」が必要なのである。というのも「重いスピリチュアル」はやはり、物質界の重圧が強くてそれを破るのが大変だった時のスタイルで、世界の波動が変わっている現在、むしろ軽さが求められるようになっているはずなのだ。それは理論とかではなく、直観的に感じていることである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういう意味で、過去の哲学はやっぱり過去の哲学。そのままでは通じないところもある。それは痛感しますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、アセンションプリーズで思い出すのが、「アテンションプリーズ」という昔のドラマである。たぶん越智センセもそれを意識してアセンションプリーズを作ったのでは？　ここでいう「アテンションプリーズ」は最近の、上戸彩によるリメイク版のことではなく、紀比呂子主演の昭和40年代のドラマのことである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はこのドラマの主題歌がものすごく好きであった。で、アセンションプリーズも、この歌のメロディーをつけて言うのがよろしいのではないかと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歌詞がうろ覚えだったので、YouTubeで探したらありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=vXKTpQfyx7M&quot;&gt;http://jp.youtube.com/watch?v=vXKTpQfyx7M&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関連動画で紀比呂子が見られるバージョンもある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかしこの、ＪＡＬの動画もなかなか・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というのはそもそも、飛行機というものが発明されたのは、単に、遠い場所へ早く着きたいという欲求ばかりによるものでは、ないからだ。「飛びたい」という欲求には、もっと魂の本質的なものがある。この動画は、なかなか、そういう感覚を感じさせるものがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「私は飛ぶ、私は飛ぶ、飛ぶの～♪」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とか私が歌っていると、「どこへ飛ぶんですか？」などと、いささか違う意味に誤解されてしまう可能性もないではないけど、ともあれ、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;日に光り　ひらける波を&lt;br /&gt;いま　わたしは　見る～&lt;br /&gt;アセンションプリーズ　アセンションプリーズ・・&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000099;&quot;&gt;■追記　７／２９&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;紀比呂子、范文雀らの、オリジナル版「アテンションプリーズ」のDVDボックス。&lt;br /&gt;YouTubeで、紀比呂子をひさびさに見たが、すごい、かわいいですね～&lt;br /&gt;放送当時は、あまり色気づいていなかったので(笑)　そういうことには、あまり気がつかなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、激しく見たいのだが、レンタルでは、出ていないようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;誰か買いますかね？&lt;/p&gt;

&lt;table cellpadding=&quot;5&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000EBDDL8/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;B000EBDDL8&quot; src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/515K5V828CL._SL160_.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;

&lt;td valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000EBDDL8/spisoubod-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ATTENTION PLEASE アテンション プリーズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;紀比呂子&lt;br /&gt;キングレコード 2006-05-10&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ＳＨ </dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T01:55:11+09:00</dc:date>
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